「ほっ」と。キャンペーン

今日は久しぶりにスタッフだけのプチ井戸端会議を行いました。
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4月から30人を超える学生たちと活動して3か月。

いつになく学生たちとどっぷり関わって進めていて、4つに分けたグループの活動もそれぞれ成果が表れてきています。

でも、なんかもやもやemoticon-0124-worried.gif

いいのかな、これで?

着地点はどこ?

どこに向かっているのかな?

スタッフみんな感じるものがあったようで、今日のプチ井戸端会議となりました。

久しぶりにスタッフだけで、じっくり話をしました。

相変わらず、話があっちこっちとんだり、脱線したりで、結局まとまらなかったけれど、
でも話ができてよかったemoticon-0100-smile.gifemoticon-0128-hi.gif

それぞれの想いを確認するって大切だよね。

いろんな考え方があっていいと思います。
それこそがうちの研究会の面白いところでもあるから。

違いを楽しみつつ、でも会として目指すものは明確にしていく。
ちょっと大変だけど、もう少し、みんなで整理して、視野を広くして考えていきたいな。
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by kodomogaku | 2015-06-30 23:48 | 2015年度の活動 | Trackback | Comments(0)

たいけん隊 修行其の壱


       たいけん隊長のひとりごと
  

  昨日のこと 『忍者修行必需品 手裏剣と剣を作ろう』って なんかみんなワクワク感大きかったのでは?

 衣は蒸れる・・・と思っていたから 覚悟していたよ。
 みんなの衣も、 ずいぶん凝ってた。個性豊かな カッコいいかわいいの勢揃い。

 5月には 忍者学校の大先生のことは紹介したけど、昨日は忍者学校の校長先生がいたことに みんなは
 気が付いていたかな?
 
  4つに分かれた班に、名前が付けられた。
  頭が固い隊長は、 伊賀とか甲賀とか服部とかを想像していたけど、そんなわけないよな~

   赤・赤忍者ハッスー

   青・巻物伝説

   黄・竜王

   緑・ミドリンジャーz

  なんか 今っぽ~いなんて思う。みんなの思い入れが何かあるんだね。

  手裏剣作りの時に感じた あったかくなる光景。
 
  講堂の鏡の壁に 手裏剣を当てて遊ぶための的があって、高く飛びすぎて天窓のくぼみに
  ある女の子の手裏剣がのっかってしまったの。
  隊長の私は 後で脚立借りて取らなきゃ!なんて思っていた。
  そこへ 父と息子コンビが、かたぐるまでさらりと取ってくれたのである。
  パパさんたちの存在が大きいことに気が付いた瞬間だったの。

  それなのに、 昨日は 世の中でいう 《父の日》だったというのに、 最後ご挨拶のとき
 その話をして お父さん方に 父の日の感謝をみんなと伝えたかった。
 ごめんなさい。 
  
   一日遅れてしまいましたが、今この場をお借りし 御礼申し上げます。

  たいけん隊に ご参加くださっているパパさんたち、最後まで よろしくお願いいたします。

   もっと昨日は いっぱい修行の競い合いがしたかったな。
  パイプラインは もっと繰り返したら コツをつかんで楽しいンだよ。

  また 来月 どんな修行をしようかな?
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by kodomogaku | 2015-06-22 15:31 | Trackback | Comments(0)

21日 轟忍者隊 2回目が開催されました。

忍者の小道具 手裏剣と刀を作る修行です。その前に前回作った忍者の衣装を来て、グループごとにアピールタイム!各自工夫した点を発表します。

ちょっとしたものでも自分で作ったものって愛着がわくんですよね。リボンをつけたり、小物を装着したり、3年生のKちゃんはお父さんと蜘蛛の巣?のような道具を考えて披露してくれて…。親子でアイディア出しあって作ってくれたのかな?って思うと嬉しいです。

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次にグループ対抗戦で親睦を図る為のゲームを2つ。1つめは虫食いゲーム ⭕ん⭕ の⭕の部分に文字を入れて出来た言葉の数を競うゲーム!(あんこ)(ぱんだ)(うん⭕)💦なんて言葉も出ちゃったり…。次は お⭕わ⭕ の4文字です。難しいかな~て思ったけど (おかわり)(おだわら)なんて地名も出てたくさん考えてくれました。
虫食い部分の言葉は何でもいいんです。他にどんなのが出来るかな…。って考えてみて下さいね。
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2つめのゲームはこれまた恒例のパイプラインゲーム。バドミントンのシャトルの長い筒の入れ物を縦に割った物を受け皿に、ピンポン玉をゴールまで送っていくゲームです。受け皿の持ち方でピンポン玉のスピードが変わってしまうので、途中で落ちてしまったりけっこう難しいのですが、大人が入っているせいか、どのグループも上手でしたね。盛り上がりました。emoticon-0115-inlove.gif

そしていよいよ、修行の手裏剣と刀を折り紙で作ります。手裏剣はわりと簡単に出来るかな~と思っていましたが、刀はちょっと難度が高く難しかったと思います。
でも千葉大生のSくんがゆっくりとても丁寧に教えてくれたので、みんな無理なく完成出来ました。頑張って折ったので満足感を感じる感想が多かったです。

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手裏剣と刀はお部屋を別々にして、完成したら大人の方はそのまま残ってもらい子ども達だけ移動してよその親御さんに教えてもらう。という修行の形にしてみましたが、どうだったでしょうか…。ちょっとぎこちない部分はあったかな?でも 子ども達優しく声をかけながら教えてもらって嬉しそうでしたよ。今後もお願いします!

2時間あっという間で、子ども達が大人に教える。というパターンまで出来ませんでしたが、お家でお子さんから教えてもらって下さいね。刀はもうちょっと大きな紙で作っても楽しそう!また来月まで親子で忍者グッズを考えてアイテム増やすなど、色々楽しんで下さい!
2時間の内容を大まかに考えて、頭の中でシュミレーションしているのですが、その場の状況で予定をしていたものが全部やりきれませんでした。
でも参加されている親子さんは楽しかったと感想で書いてくれていたので良かったです。
ビニールのポリ袋の衣装を大人の方も嫌な顔もせず、シャカシャカと音をたてながら最後まで着て下さり、そんな私も脱いだ後はビニールが、汗でびちょびちょ💦帰って着て干しときました。
ひとりのお母さんはダイエットになりますね。なんて言っていましたが…。emoticon-0136-giggle.gif
11月の最終回あたりは着ていてちょうど良い陽気になるかな…。
まだ2回目ですが、今回学生さんの活躍が目覚ましく、ひとつ振るとその何倍も返してくれるのでとっても頼もしいです。日曜日なのにわざわざ来てくれてありがとう!
後 4回 後期の授業を取らなくても、ボランティアで来てくれると嬉しいな。emoticon-0115-inlove.gif

今後も一緒に盛り上げて下さい!


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by kodomogaku | 2015-06-21 13:52 | Trackback | Comments(0)

「絵本でつながろう親子ふれあいタイム」今日は第 2回目♪
JPIC読書アドバイザーの村田さんを講師にお迎えしてお話しを聞きました。
あいにくの雨でしたが、12組のお母さんと子ども達が参加してくれました。

今回は講座スタイル。机と椅子を並べて、お母さん達がゆっくりお話しを聞くスペースと子ども達が自由に遊べるスペースを作りました。
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村田さんがたくさんの絵本を紹介して下さいました。遊んでいる子ども達も村田さんの読み聞かせが始まると遊ぶ手を止めて絵本を覗き込む微笑ましい姿も見られました。
お母さん達も熱心に先生の言葉を聞き、書き留め、時々子ども達とラグの上で遊びながらお話しを聞いたりと、無理なく子ども達のペースに合わせた講座となりました。子どもと一緒に同室で講座を行うメリットでもありますよね。



元気に遊ぶ子、場所見知りや人見知りがあってママと離れられない子、自分の遊びに夢中な子、子ども達の様子はさまざまです。そんな子ども達をじっくり丁寧に相手をしてくれたのが、千葉大の学生さんです。
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とまどうところはあるかと思いますが、それは当たり前。学生さんならではの目線で本当に上手に関わって遊んでくれます。子ども達も十人十色なら学生の対応の仕方も十人十色。だからよかったように感じたミニ託児コーナーでした。

残念ながら、私は講座をゆっくり聞くことができなかったのですが、
最後に村田さんが紹介して下さった絵本が「some day」という本。
まだ我が子が小さくて子育て真っ最中のお母さんも、もう我が子が大きくなり親元を離れたお子さんをお持ちのお母さんも。自分が子どもの立場としても。「じ~ん」とくる内容の絵本です。ぜひ読んでもらえたらと思います。
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村田さん、ありがとうございました。
次回は7月17日。エプロンを使ってお話しが聞けるエプロンシアターを紹介します。どんなエプロンシアターが登場するかお楽しみに♪
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by kodomogaku | 2015-06-19 21:22 | 2015年度の活動 | Trackback | Comments(0)

6月の井戸端会議。
今年度の活動は、30人を超える学生が参加しているので、いつもは4グループに分かれているため、月1回の井戸端会議では、各グループからの活動報告が中心となりました。
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活動報告後は、人数が多く、躊躇したのですが、月1回のことなので、学生全員に一言ずつコメントしてもらいました。

この2ヶ月、全体像が見えずどんなものかとおもっていましたが、学生から概ね好評の感想が出てきて一安心。

どちらかといえば、何かしなくてはと使命感を持っている学生が多いことにかえってびっくりしました。

すごいなあ。

でも、あえて辛口コメントさせていただくと、参加している保護者のために役立とうと思うのは、10年早いですね。
経験がないのだもの。

人のために役立ちたいと思うなら、まずは自分の親御さんに感謝の気持ちを伝えてください。
あなたたちが千葉大で勉強できているのは、あなたのご家族のおかげなのです。

親だからあたりまえなんてことはないのです。

社会に貢献する前に親に貢献。
是非よろしくお願いします。

我が家では、家族から子ども学云々言う前にこのごちゃごちゃしたうちをどうにかしろと言われてますがemoticon-0124-worried.gif

言うは易し、行うは難しです。






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by kodomogaku | 2015-06-17 08:14 | 2015年度の活動 | Trackback | Comments(0)

千葉大学での授業、運営グループと絵本講座グループは、合同で助成金応募事業について検討しました。

先週までの話では、対象は小学4年生くらいで、土曜日の午前中、自然と親しむイベント、会場は千葉大学がいいかも、というところでちょっと行き詰まった感がありました。

今回は運営グループの1年生4人と院生、そして絵本グループの2年生3人と人数が増え、意見が活発に出てきました。

中でも心強かったのは、小学4年生の弟がいる2年生がいたこと。
うちの弟なら、とイメージがしやすかったようです。
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対象となるこどもたちを想像しながら、いろんなアイデアを書き出し、気に入ったものに投票。
みんなが納得するものに決まりました。
運営グループのメンバーもようやく笑顔にemoticon-0102-bigsmile.gif

あれ?でもよ〜く考えたら、先週みんなが考えてきた案とあんまり変わっていないような…。

わくわくポイントが前面に出た案だったからかな?

ともあれ、おもしろそうなイベント企画がまとまってきました。

あとは、来週みんなに発表して、審議してもらいますemoticon-0142-happy.gif

だんだん盛り上がってきてうれしいのだけど、懸念事項がひとつ。

イベントの実施が、後期になるということ。

今考えている学生は、前期授業の履修者だから、後期履修するとは、限らないemoticon-0101-sadsmile.gif

そこが、ものすごーく心配。

人生には単位より大切なものがある

と以前の履修生が言ってたような、言ってなかったような。。。

きっとおもしろいイベントになるから、履修しなくても当日来て欲しいなと思います。










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by kodomogaku | 2015-06-10 07:45 | 2015年度の活動 | Trackback | Comments(0)

今日は、市政だよりで見つけた「インターネット大活用!ネット集客の基本セミナー」に参加しました。

セミナーが始まってまず驚いたのが、今日の講師の方が、3月末にとある集まりでご一緒した稲毛のベーグル屋さんのご主人だったということ!emoticon-0104-surprised.gif

ベーグル屋さんは奥様が経営されていて、中小企業診断士のご主人がお店に助言をされたり、お手伝いをされているそうで、事例としてお店が何度も登場しました。

それにしても世間は狭い!

びっくりしながらセミナーを受講。

講師の話を聞くだけではなく、隣や周りの人とも自己紹介や自分が始めたいことを話し合う時間が多くあり、なかなか楽しいものでした。
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私が子ども学の活動をお話しするとみなさんとても興味をもってくださり、いろいろ質問してくださいました。

でもお話ししているうちに、何をしているかは話せるけれど、
「誰に」「何を」「どうやって」届けるのかという基本的なことが
ものすごくあいまいなことに気が付きました。

このセミナーを申し込んだのは、ゆるプロの活動の中で集まる情報をまとめてインターネットで発信できたらいいなと思ったからですが、インターネットを活用する前に、やらなければいけないことがありました。

自分のコンセプトをはっきりさせること。

インターネットが使えないから広報が弱いのではなくて、きちんと伝えたいことを整理していないから広報が弱かったのです。

ジャパネットたかたの商品説明には、「お客様を動かすコンテンツ」がすべて入っているそうです。
・自分との関連があること  ・共感  ・解決法  ・裏付け  ・背中を押す

「今ならなんと!!」「お電話は今すぐ!!」
なんて言われると、「早く電話しなくっちゃ!emoticon-0129-call.gif
とその気にさせるあの流れは、ターゲットを絞り、そのターゲットの心を揺さぶる商品説明を明確にするからなのです。

なるほどね~。

インターネット云々言う前に、心を揺さぶる説明を考えることからですね。
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by kodomogaku | 2015-06-07 00:43 | 会員のひとこと | Trackback | Comments(0)

子どもゆめ基金の助成を得て、ちば子ども学研究会ならではの楽しい企画がスタートしました!
絵本や紙芝居の読み聞かせを楽しんだり、パネルシアターを作って遊んだりと内容盛りだくさんの講座です。

今日はその第一回目。
場所は千葉市生涯学習センターです。
9ヶ月の赤ちゃんから2歳のお子さんとお母さんたちの参加。
ブログでご紹介している千葉大学の学生さんも一緒です。

ちょっと遊んでから、まずは自己紹介からね。
あれれ?
学生さんたちったらお行儀がいいから、怒られてるみたいだけどホントは楽しく自己紹介してるところ。
参加者の中には遠く船橋から来てくれた方もいて、ほんとうれしいなっしー。
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今日のプログラム。
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スタッフおすすめの絵本を紹介。
ロングセラーの絵本、かたい丈夫な紙でできている絵本、動物の絵本、食べ物・・・いろいろあるのねー。
イケメンが読んであげるとお子様にも大人気!
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優しくよんでもらってうれしいね。すっごい集中してるよー。
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最初は恥ずかしがってた子もお兄さんに遊んでもらって元気いっぱい!
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最後は迫力の大型絵本、「はらぺこあおむし」がはじまると、子ども達はくぎづけ!!
すっごい勢いでハイハイしてきたお子さんも立っちで最前列にかわいく並びました。
絵本の力ってすごいね。
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さてさて、あっという間の1時間。
参加者の方はお母さんたち同士お話ししたり、スタッフや学生との会話を楽しんでいましたよ。

学生さんたちからはこんな声が。
「お話をする中で、お母さん方の子供への愛を感じました。」
「この時期が一番成長が著しくて、お母さんたちもさぞ幸せだろうな。」
短い時間だったけど、親子のあったかいつながりを感じたんだね。
学生さんたちは引き続き参加します。
子ども達の成長の様子やお母さんたちとの交流が楽しみですね。

次回は6月19日。
JPIC読書アドバイザーの村田さんが講師をつとめてくれます。

この講座は11月までの7回連続講座です。
まだ空きがありますので、ご興味のある方は是非お問い合わせを。
chibamamascafe@yahoo.co.jp
♬お待ちしています♪
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by kodomogaku | 2015-06-06 01:36 | 2015年度の活動 | Trackback | Comments(0)

いくめんもいいけれど

今日は職場の歓迎会でした。
帰りの総武線の中で隣に立ったサラリーマンがあつく語ってます。
なんだかんだ言ってもみんな会社のためがんばっています。
子育てに協力しなくても、外でがんばってます。
働くって大変。
お金もらうって大変。
つくづくそう思います。

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by kodomogaku | 2015-06-04 22:13 | 会員のひとこと | Trackback | Comments(0)

お世話になっているフードバンクちばさんから3周年記念イベントのお知らせです。
地域に根ざし、千葉県全域に活動を広げているフードバンクちば。
生活困窮者への支援と食品ロスの問題に正面から向き合っています。
ご興味のある方は、是非、足をお運びください。
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フードバンクちば 3周年記念イベントのお知らせ
開催日時: 6月7日(日)10:00~14:30
会場: 千葉大学西千葉キャンパス内
   人文社会系総合研究棟 2Fグラジュエイト・ラウンジ
主催: フードバンクちば
共催: 千葉大学伊丹科研(課題番号:24730460)
後援:  一般社団法人千葉県労働者福祉協議会(予定)、カレントオブエヌ
申し込み: 参加ご希望の方はメールでご連絡ください。
      fbchiba@jigyoudan.com 

第一部:10:00~11:00 フードバンクちば年間活動報告

 2012年5月に設立したフードバンクちばも3周年を迎えました。西千葉でよちよ ちと歩き始めたフードバンクも県内全域に広がり、困窮者支援に なくてはなら ない資源となりつつあります。2014年度の活動実績をご報告します。

第二部:11:00~12:30 シンポジウム『フードバンクちばの現在』

<企業・関係機関・団体からの報告>
フードバンクは、地域のさまざまな関係者(企業、行政、福祉団体、市民など) によって支えられている活動です。この1年間にお世話になった方々に ご報告い ただき、フードバンクちばの現在について考えます。
(報告者)
・赤間賢二さん(白井市社会福祉協議会 個別生活支援班 班長)
・赤堀久里子さん(船橋市保健と福祉の総合窓口さーくる 所長)
・小林正樹さん(三和商事株式会社 代表取締役社長)
・玉木邦子さん(社会福祉法人千葉ベタニヤホーム 旭ヶ丘母子ホーム 母子支 援員)
(コーディネーター)
・菊地謙さん(フードバンクちば)
(コメンテーター)
・伊丹謙太郎さん(千葉大学)

第三部:12:40~14:00 意見交換・交流会

フードバンクに寄贈される食品の試食&交流会を行います。
フードバンク食品を活用した料理を試食しながら、食品ロスの問題を知り、フー ドバンクちばの未来を語り合いましょう。

-- 菊地 謙

●フードバンクちば
〒263-0023
 千葉県千葉市稲毛区緑町1-25-11
 tel 043-375-6804 fax.043-242-8900
 e-mail fbchiba@jigyoudan.com
 web http://foodbank-chiba.com
log http://fbchiba.ko-me.com
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by kodomogaku | 2015-06-04 08:14 | ゆるプロ | Trackback | Comments(0)