1月31日都賀コミュニティセンターで行われたちばコープ地域ネット・テーマネット交流会に参加してきました。
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ちばコープでは組合員の地域活動の支援をしていて、私達ちば子ども学研究会の中にもちばコープに入っている人が複数いるので、その人たちで「テーマネット・チャレンジボックス」として登録させていただいています。

そしてその「テーマネット・チャレンジボックス」の活動として「ママズカフェ」の費用の補助をしていただいていました。
その「ママズカフェ」の中で行った「おいしいコーヒーの淹れ方」講座の内容を他の団体の方たちに紹介するために今回交流会に参加しました。
   …説明が長いな。021.gifすみません、話がへたで…

私たちが紹介したコーヒーと他のコーヒー2種類を飲み比べたり、ロールケーキやお菓子の試食もあったり、とってもうれしい集まり053.gifでしたが、何より、集まった方々の活動が素晴らしく、地域の中で、20年、30年と続けていらっしゃる方や、乳児連れでサークル活動をされている方など、どなたもイキイキとされていました。

そして20人ほどいらっしゃった中に以前講座に参加された方や私と一緒に子ども会をやっていた方までいて、ご縁を感じました。

世の中つながっているんだなあ。

いろいろな方の活動を聞いて、またまたやりたい構想が沸き起こってきましたよ!

我らが渉外部長のFさんもいろいろな方に営業していて、さすがです。038.gif
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by kodomogaku | 2012-01-31 20:01 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

         チャレンジボックスの最後は「琉球國祭り太鼓」さんによる創作エイサーの演舞でした。
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         迫力あるステージに最初のうちは子どもたちはちょっとかたまってしまった様子。
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         でも、掛け声や手の動かし方を教えてもらってみんなノリノリに!
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30分あまりのステージに子どもたちも大満足。
あとかたづけが始まっても、とどまっていた男の子が、「またここに太鼓の人もどってくる?」と聞いてきました。
なんでも「サイン」が欲しいそうな!

控室の和室に連れて行って、まだ着替え途中の琉球國祭り太鼓の方にサインをお願いすると快く全員書いてくださいました。

もうなんか恋しちゃったような男の子の様子にみんなニッコリ。

「ありがとうございました。」といったんは出て行った彼。でもしばらくしてまた戻ってくるので???。
すると「僕は○○○○と言います。どうもありがとうございました。」とぺこり。かわいいな~。053.gif

子どもっていいな。

琉球國祭り太鼓千葉支部のみなさん、本当に素晴らしい演舞をありがとうございました。また是非ご一緒しましょう!
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by kodomogaku | 2012-01-29 19:44 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

a0029225_18535167.jpg子どもたちが遊んでいる傍らで保護者向けの講座「ゲームと上手につきあう方法」を開催しました。

今回の講座はいつもお世話になっているNPO法人企業教育研究会さんのご紹介でソニー・コンピュータエンタテインメントさんから講師の方にきていただくことができました。

30分というわずかな時間でしたが、実際にPSPに触らしていただいて、体験することもでき、熱心に質問される方もいて、とても充実した講座でした。


我々親世代は、携帯ゲーム機というと子どものおもちゃと捉えがちですが、それはとんでもない勘違い!
動画の録画再生、音楽、ネットの継続…何でもできる通信機器なんですね。

どうりで高額な訳です。値段のことは気に留めるけれど、中身までも十分吟味するかどうかは怪しいなあ。
親自身も使い方を知らなくてはいけないなと感じました。
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by kodomogaku | 2012-01-29 19:19 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

1月29日千葉市轟公民館全館を使った子ども向けイベント「チャレンジボックス」を開催しました。

近所の小学校でインフルエンザが大流行しているせいか、参加人数がいつもの体験隊と同じくらいの50名あまり、4つのプログラムを用意したので、どれもゆったり体験できました。

a0029225_17584440.jpgプログラムの一番人気は「和スイーツつくり」。
「和スイーツ」なんて気どって言ってますが、実は「フルーツ白玉」です。006.gif

「白玉」を子どもたちが知らないのではないかと思い、「和スイーツ」というタイトルにしたのですが、案の定、「白玉ってなあに?」という質問が続々。

でも丸めて平たくした白玉をお湯の中に入れ、ゆであがるとお餅のようになって浮き上がってくる様子がとても面白かったようで、初めて食べた子も「おいしい」と喜んでいました。

担当スタッフの一人がインフルエンザにかかって欠席で、どうなるかと042.gifヒヤヒヤしましたが、キッズスタッフが大人顔負けの対応をしてくれ、スムーズにできました。
みんなありがとうね。016.gif
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1階ロビーには、ビニール袋から作る「ポンチョつくり」やびゅんびゅんアーチェリーや紙コップ玉入れゲームコーナーがあり、それぞれ思い思い楽しんでいました。
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ゲームコーナーでは、点数を貼り出してみたら、闘争心が沸き起こった子もいて、「絶対に○点とるまでは、やめない!」なんて何度も挑戦していました。


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轟公民館では久しぶりのフィンガーペイント。

今日のテーマは「地球」。みんな宇宙空間をイメージして描いていました。

でも、絵を描くより、色水つくりがおもしろかったようで、ただひたすらいろいろな絵の具を混ぜて、色水を作り続け、結局絵は描かないという子もいたりして…。

なんでもアリでいいですけど。006.gif

どのコーナーの担当スタッフからも出てきた感想が「ハマる子はハマっていた」という言葉。
いろいろまんべんなくやるものと思い込むのは大人の発想。
お気に入りがあればそればっかりっていうのもいいんだとあらためて気がつきました。

そうそう、館内5か所に文字を隠して、言葉を見つけるゲームも大人気。

でも答えが「チャレンジ」だったので、3つくらい見つけて、答えを予想して当てたよなんていう子もいました。

「チャレンズ」とかにすれば良かったとは、ひねくれ者スタッフの反省の弁です。031.gif
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by kodomogaku | 2012-01-29 18:48 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

暦の上では、1月は一年の初めだけど、学校や組織では年度末に向け、役員交代の時期ですね。

そんな時期なので、とある人の話をひとつ…。

「私」は地域の子育て支援のボランティア。
今日も朝から行っていた地域の子どもとのイベントが無事終了しました。

子どもも笑顔で楽しげで、迎えに来た保護者の方から
「いつもありがとうございます。子どもも喜んでいて。おかげさまで家のことができて助かりました。またよろしくお願いします。」と。

 … 私、そういえば、洗濯物の途中で、食器もそのまま、あ、朝ご飯食べるの忘れていた …

また別の保護者からは「いつもすみません。仕事が休めなくって」

 … 今日パート休んだから、今月もう休みないな …

「いいですね、理解ある職場で」

 … 休みの取り方でごたごたして職場変えたんだけど …

「家族のご理解があってうらやましい」

 … 夕べ準備していたら、夫が「なんでお前ばかりそんなことやらなければいけないんだ」って。今朝も機嫌悪かったな  …


でも、でも、だけど、子どもたちは喜んでくれるし、やりがいはあるし、いい仲間にも出会えたし。
だから、いろいろあるけど、あなたも是非一緒に私と役員やりませんか?!

なんて、誘いにのるのは、やっぱり「物好きな人」だけ?

*注* この話がフィクションかどうかは、皆様の判断にお任せします。023.gif
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by kodomogaku | 2012-01-26 17:49 | 会員のひとこと | Trackback | Comments(0)

1月25日千葉市役所8階で行われた「放課後子ども教室関係者研修会」に講師として4名で参加しました。

昨年末に舞い込んできたオファーから1か月、年末年始があったので、本当に短期間でトントンと進んでいき、いざ当日です。

参加者は約70名、千葉市内の小学校の放課後子ども教室に関わっていらっしゃる方々です。

研修時間は9時半から14時半までの長丁場!

この担当の方が私たちが作成した「子どもなんでも体験隊あそびレシピブック」を隅々まで読み込んだ上に、「新聞紙トカゲつくり」を非常に気にいて下さって、「今回はあそびレシピブックをテキストとしてトカゲを是非!」とリクエストしてくださったので、前半はトカゲつくりをメインにしたすぐに使えるプログラムの紹介を行うことにしました。

講師紹介で参加者の前に立った時、「一体この人たち何者?」「ちゃんと講義できるの?」といった品定めをするような痛い視線と硬い空気にものすごくアウェー感がありました。007.gif

でも、いつでも冷静沈着なNさんによるアイスブレイクゲームで空気がほぐれ、トカゲつくり名人のOさんの温かい説明で、もうみんな本調子。
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a0029225_16135626.jpg他の3人は、各テーブルを回りながら、「机がせまい」とか「道具が足りない」なんてお叱りの声をいただいても、にっこり。
「子どもたちとやるときに気をつけるポイントになりますね。」なんて、ね。037.gif

委員会の方も一生懸命に作っていらっしゃいましたよ!

大人ならではの傑作ができたのに、写真に撮るのを忘れて本当にザンネンです。

教育委員会からの説明会と昼食をはさんで、午後の部も最初はアイスブレイクゲーム。

漢和辞典で正解を前もって調べてきて準備万端のNさんによる漢字ゲームです。
会場の盛り上げ方もバッチリで、文句なしと思っていたら、夜届いたメールに「歌を歌うのを忘れたのが心残りです」と…。

何の歌を歌うつもりだったのかな??

a0029225_16361995.jpgさて、空気がまたゆるんだところで、今回の研修目標のもう一つ。
「交流・共有・視覚化」のワークです。

つい先日参加した研修会で仕入れてきた?手法で、まず各班ごとで、それぞれ自分の活動で他の人に教えたいことと教えてもらいたいことを書き出しておきます。

その後全員、違う班を回りながら、書いてあることに関しての答えを付箋に書いて貼り付けていく、そういうやり方です。

このやり方だと、参加者全員がすべての意見を目にして、また意見交換ができると思い、試してみました。

他の班の人へのコメントはピンクの付箋紙にしたところ、どの班にもピンクの付箋紙がびっしりと。

教えてほしいことにたくさんのアドバイスが寄せられていました。

あったかい人たちばかりだなあ053.gifと、感激しました。

そんな熱心で一生懸命な人たちが、みんな共通して悩んでいるのが、後継者、協力者不足と資金難。

みんな知恵を絞り切って、身銭を切って、活動されています。

せめて、活動を自分が楽しんで行いましょう、としか言えなかった自分が情けないです。

今回の研修で、千葉市内あちこちで子どもの笑顔のために尽力されている方がこんなにたくさんいることを知り、素晴らしいなと思うのと同時に、あらためて、私達はNPO法人として、放課後子ども教室に関わる方の処遇改善のために何か行動を起こさなくてはと思いました。

参加者の皆様、そして機会を下さった教育委員会の方々、貴重な経験をありがとうございました。
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by kodomogaku | 2012-01-26 17:12 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

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「雪国に行きました」って訳ではなく、今朝の我が家の窓からの風景。

千葉市は積雪1センチって言うけれど、どう見ても3,4センチはあるんじゃない?と雪をかぶった車を恐る恐る発進。
家の周辺は、幹線道路もアイスバーンになりかかっているところが多かったのに、轟公民館に近づくにつれ、雪の痕跡がほとんどなく???

私の車だけどこから来たの?って感じでみんなにびっくりされてしまいました。005.gif
同じ千葉市内なのにね。

さて、今日轟公民館に集まったのは、今度の日曜日、29日に開催するイベント「チャレンジボックス」の準備のためです。

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今日は公民館のすべての部屋が貸し出されているので、特別にロビーで準備をさせていただきました。

あまりに私たちが楽しげに or うるさくて?ごめんなさい040.gif、利用者の方たちから「何の集まりですか?」と問いかけが。

「今度の日曜日29日の午前中、この公民館全館を使って行う子ども向けのイベントの準備です!

大人向けの「ゲームとの付き合い方講座」や「琉球國祭り太鼓の演舞」もあるので、是非みなさんもどうぞ003.gif

と満面の笑みでPR。037.gif

そうです。29日9時半から12時まで、千葉市轟公民館で、子どもも大人も楽しめるイベントを行いますので、どうぞ来てくださいね。
(材料費100円が必要です。大人向け講座、太鼓は無料です。)

追伸  日が暮れた頃、我が家に戻ると、やっぱりまだ銀世界。標高差でもあるのかな?
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by kodomogaku | 2012-01-24 20:39 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(2)

1月21日、幕張で行われたちば地域コンソーシアム実行委員会主催の「ケータイ・インターネット安全教室」に参加してきました。

今日は受付のお手伝いを少しさせていただいたのですが、参加者が千葉県内だけではなく、大阪や九州からもいらっしゃって、びっくりしました。

今回の「見本市」は、情報モラルに関する講座を行っている団体や企業が一堂に会して、多様な啓発プログラムの情報が集約された場となり、大変活気がありました。

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「今の学生はデジタルネイティブ」とか「ソーシャルメディア」なんて言葉が飛び交う会場が、何ともレトロな昭和の香り漂う集会室というミスマッチ、デジタルネガティブ?008.gifな私も場所に救われた感じです。

しかし、さすがに時代の先端を行く企業の方のお話は勢いがあり、わずかな時間でもぐっと引きつけられるものがありました。

また現役の大学生によるプレゼンも立派なもので、自分の学生時代とは雲泥の差に、「いまどきの若者は」なんて口が裂けても言えません。すごいな~!


このような集まりでは講演会形式が中心になることがほとんどですが、今回はいろいろな企業や団体が自社の取り組みをアピールしあい、その後に参加者が直接、企業や団体と交流するというスタイルで、机上論に終わらないところが素晴らしいと思いました。


企業も行政も学校もあの手この手を尽くして、情報モラル教育に取り組んで、至れり尽くせりといったところ。

だけど、保護者で情報モラル教育に関心ある人多くないんですよね。
ケータイで一番気になるのは料金のことだったりして。

いくら内容の濃い講座を企画しても人が集まらなければ仕方がありません。

横浜市では個人面談の時にフィルタリングについて個別にお話しされているそうで、やはり保護者向けだと、任意参加の集まりではなく、必ず集まる場所、例えば中学校の入学式などで行うのが有効かもと思いました。

大人を教育するのは大変ですね。

でも普段関心のない保護者でもいざ、何かトラブルが起きた時に、はじめてどうすればいいのか考えるような気がします。

だけど今、トラブルに巻き込まれたとしたら、どこに相談すればいいのか?先日まで知りませんでした。

(その問い合わせ先は今回の見本市の事務局の「NPO法人企業教育研究会」さんだそうです。)

啓発講座だけではなく、困ったときの相談先や解決方法をもっともっと広報する必要もあるかなと思います。

デジタルネイティブとアナログ人間とのギャップを少しでもなくせるよう、私たちなりに取り組む方法を考えていきたいなと思いました。


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寒いだろうからとSじさんからの差し入れ016.gifやさしいなあ~。
心もおなかもあったかくなりました。ありがとうございました。053.gif
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by kodomogaku | 2012-01-21 23:19 | 会員のひとこと | Trackback | Comments(0)

1月の定例会=井戸端会議を行いました。

未就園児から20~60代まですべての世代がそろうという集まりは、子ども学ならではでしょうね。

いつもとは違う和室での開催で、しかもお菓子やお茶付きだったので、なんだかほんわかムード。
016.gif

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でも、内容はバラエティに富んだ濃いものになりました。


この写真は昨年末に高校で子育てに関する授業を行ったというFさんの報告の様子です。
その授業の時、女子は身を乗り出して聞いていたけれど、男子は他人事のようで、ギャップを感じたそうです。


でも、「うちの夫は3人目の子どもが生まれてやっと父親として自覚を持った」という発言にみんな激しく同感!

男子が他人事というのは若いだけではなさそうな…。

子育てのカギは「パパ」にありそうです。

それと「仲間」「コミュニケーション」も子育てのキーワード。

「ちば子ども学研究会で学んだこと」として学生さんから「母は強し」とか「ママさんパワーのすごさ」なんて声がありました。

まあ、みんな初めからこんなパワフルだったわけではなく、酸いも甘いも乗り越え?たどり着いた感じだけど、それもやっぱり仲間がいたおかげでしょう。

周りからは最強に思われているようですが、これから身につけたいことが「メンタル面の強化」だったり、「アピール力」だったり、まだまだパワーアップ066.gifを望むメンバーの声に「やっぱり母は強し」と痛感した今年初めての井戸端会議でした。
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by kodomogaku | 2012-01-17 21:36 | 2011年度活動報告 | Trackback | Comments(0)

松の内も今日まで。皆さんお正月はいかがでしたか?
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、昨年末に舞い込んできた研修会の依頼について。

5日に2回目の打ち合わせを行い、だいぶ大筋がかたまってきました。

募集定員は120名!でも担当者の方によると例年は参加しても60人前後だとか。

内容を吟味しているうちに、「あんまり人が集まりすぎても…」なんておっしゃるから、
「何言ってるんですか!抽選するくらいに集めましょうよ!」とすっかり強気モードで押してしまいました。017.gif

詳細については、また後日にしますが、私たちが今まで行ってきた子ども向けイベントの経験は、とても貴重なものなのだとあらためて感じました。

私たちにとって当たり前のことが他の人にとっては良きアドバイスだったりするようで、担当の方が、「そこまで考えていらっしゃるんですね!」とほめて下さるたびに  … 彼は感激屋さんかもしれないけど … 私たちもなかなかのものかもしれない029.gifとうれしくなりました。

あとはどう伝えるかということ。

3月にももう1件、講師依頼がきています。

今までは、私たちの学びの還元先は子どもたちでしたが、今年はどうやら「大人向け」も増えてきそうです。

昨年は私自身が、なんのためにNPOになったのかと疑問を感じることがずいぶんあったけれど、ここのところようやくNPO法人化した意味が分かってきた気がします。

今年のキーワードは「つなる」。

私たち自身が「つなる」ことも必要だけど、それプラス誰かと誰か、何かと誰か、をつなげる「橋渡し」の役目を担うことも必要になってきていると思います。

いろいろな人や、新しいことに出会えそうな年の初め。

占いによると「地に足をしっかり着けよ」とありましたが、なんかまたあっちこっちに飛び回る1年になりそうです!
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by kodomogaku | 2012-01-07 18:29 | 会員のひとこと | Trackback | Comments(2)